大浦あんな画像集 AMAZING ANNA

101cmIcupの究極バストを堪能せよ!!

管理人の独り言

    amazing anna

昔の映画やドラマは女性のヌードが多かった。
しかもそれが必然性がないというか、不自然に多いのである。
濡れ場のシーン、入浴シーン、着替えシーンなどが不自然なまでに多く、当然裸の女性が映るシーンも多くなる。
というより裸の女性を映す為に意図的に多くしているといったほうがいい。
しかもそれが堂々と地上波で流れていたのだから、今となっては凄い時代だったとしか言いようがない。
理由は単純明快で男性視聴者を惹きつける為。
だが個人的には実はそれだけでなくて、単純に製作陣が女優の裸を見たいからというのもあったと思う。
正確に言うなら製作陣というか監督の趣味といったほうが良いかもしれない。
要はなんだかんだと理由をつけて女優を脱がせようとすると。
本来ならそういうシーンは女優に配慮して最小限のスタッフで撮影していたのかと思っていたが、逆にそういうシーンに限って普段いないようなプロデューサーやら関係者やらがいたりしたというような話も聞いたことがある。
だからとにかく昔の映画やドラマは不自然かつ意味不明なヌードシーンが多い。
一番分かりやすいのは1997年公開の「北京原人 who are you」と言う映画。
何が凄いって全く男性向けの映画でもなく、子供も一緒に見るようなファミリー向け映画にも関わらず、意味不明な理由で裸を晒す事になった片岡礼子。
もはや観客の為でも何でもなく監督が片岡礼子の裸が見たかったとしか思えない。
逆に良い意味で完全に視聴者サービスとして割り切っていたのがテレ朝の「混浴露天風呂連続殺人」シリーズ。
事件の捜査で温泉地に行って刑事が滞在先の温泉(何故か必ず混浴)に入ると、何故か必ず若いねーちゃん達が上半身裸で入ってくるという意味不明な状況。
しかも約2時間のドラマでそのシーンが4回から多い時には5回もあるので、20分から30分毎に温泉シーンが挟まれるような構成になっている。
完全に男性視聴者をターゲットにした割り切った作りで、個人的には好きだったのだが・・・。



性加害報道の園子温監督、事務所が謝罪文掲載 社長は妻の元〝伝説グラドル

まあ園子温は生粋のど変態だから何の驚きもない。
彼の映画を観た事がある人なら分かると思うが、ある意味究極のエログロ変態映画であり、一言で言うなら狂気の作風である。
別にど変態である事は悪い事ではないし、ど変態だからこそ作れる映画でもあるのだが、やはり超えてはならない一線というものはあって、それを超えてしまってそれが表沙汰になればおしまいと言う事である。
恐らく若い頃から手当たり次第にやりまくってたんだろうが、その何十人の中で一番良い体だったのが神楽坂恵だったのだろう。
神楽坂レベルの容姿の女優なんていくらでもいるが、神楽坂以上のボディを持った女は中々いない。
本来家庭を持つべき人間ではない園子温が神楽坂と結婚して子供まで作ったという事は、それだけの圧倒的なボディの持ち主だからと思われるし、また園子温と結婚する時点で神楽坂も相当な変態だと思われる。
個人的には「恋の罪」で神楽坂が全裸で試食販売の練習をするシーンと、*学生の前での放*シーンは園子温の狂気が明確に感じられる。



園子温 映画界『Me Too運動』があぶりだす芸能界の悪習慣

この話は若い世代には衝撃的かもしれないが、中高年世代にとっては然程驚きではないのかもしれない。
こういう事がマスコミやネットで大問題になっているのは令和の時代だからであって、少なくとも昭和の頃は暗黙の了解だった。
芸能界に限らず一般社会でも沢山あった事だし、特に芸能界は一般よりも綺麗な女性が沢山集まってくる訳だから、尚更こういう事が当たり前のようにあったと思われる。
今回のケースのようにこの手の話は男性側が権力者であり加害者である場合が殆どの訳だが、中には女性側から仕掛けてくる場合も当然の事ながら有り得る。
女優の卵が自らの美貌と肉体でのし上がっていこうとするいわゆる枕営業というやつだ。
大物俳優、大物監督、大物プロデューサー、大手事務所の社長とかの愛人になるのは常套手段であり、また一番手っ取り早い手段であっただろうし、実際にそうやって成功した女優もかなりいると思われる。
泣かず飛ばずの女優とか入ったばかりの新人女優が突然仕事が増えたりするのは、大物がバックについたらしいというのはよくある話で、男が支配するはずがいつの間にか逆に女に支配されていたなんて事もあるかもしれない。
有能な権力者でも下半身の誘惑には勝てない。
以前ある某有名俳優が昔話というか武勇伝を話していたが、現代なら大問題になって即引退レベルの内容だった。
つまり榊英雄、木下ほうか、園子温のような奴が昔はゴロゴロいたという事になる。
まあそういう時代だったとしか言いようがない。
でもそれは何十年も昔の話であり、現代では到底許されないのは言うまでもない。



4月1日から成人年齢引き下げ…AV出演強要問題をどう防ぐ?

要は今までは18歳と19歳は親の同意がない場合は契約を取り消せたけど、これからは成人だから取り消せませんよって事。
事務所としては後から契約解消されると大打撃なので、20歳未満との契約はリスクが大きかった。
親の同意があれば問題ないけど、それはかなりレアケース。
つまり18歳デビュー!とか言っても実際には20歳超えてるっていうのが実状(ごく一部に親公認の18歳もいる)。
だがこれからはリアル18歳と19歳のAV女優が沢山出てくるという事を一部の人達が危惧している。
でもネット上でも散々言われてるが、18歳19歳という年齢が問題ではなくて、20歳でも30歳でも強要したら駄目だろって話。
それに昔ならともかく今のご時世にそんなに強要する事務所なんてないだろうと思う。
確かに20年くらい前ならそういう事も多々あったと思うが、10年くらい前から相当厳しくなってるから少なくとも大手事務所は強要なんてしない。というか出来ない。
そもそも論として迷ってる奴を強引に契約させても成功する可能性はほぼ無いから、少しでも迷ってるなら止めるべきだし、この業界はそんなに甘くない。
子供の頃から自他共に認める正真正銘のど変態でAV女優になるのが夢だったとか、そのくらいぶっ飛んでないと成功しない。
一流女優とか長年活躍してる女優は程度の差はあれど皆どこかがぶっ飛んでる。
あくまで金銭目的ではなく、心の底からエロい事が大好きでないとやってはいけない。
興味本位とか金銭目的では一時的には成功するかもしれないが、あっという間に飽きられる。
今活躍してる殆どの女優は仕方なくやっているのではなく、好きだからやっている。
自分の仕事を恥じてもいないし、プライドを持ってやっている。
強要されて嫌々やる仕事ではない。



既にお気づきの方もいると思いますが、BBS作りました。
最大の目的は未知の大浦あんな画像を入手する事!
管理人は入手可能な全ての大浦あんな画像をコンプリートしている自信がありますが、もしかしたら未知の超レア画像を持ってる方がいるかも?
と言うわけで、現時点でAMAZING ANNAに公開されていない画像で、おそらく管理人がまだ持っていないだろうと思われる画像をお持ちの方の投稿お待ちしております。
多少状態が悪い画像でもレアと思われる画像は一応投稿してみて下さい。
あとAVのキャプチャ画像はNGというか不要です。
元関係者の方、そうでない方のレア画像お待ちしております。



麻田奈美と言って分かる人は、いい歳したおっさんか。
巨乳道を極める為にはやはり元祖巨乳モデルである麻田奈美は外せない。
まだネットはおろかAVもない時代、当時の日本中の青少年の多くが部屋に麻田奈美の林檎ヌードポスターを貼り、毎日それを見ながら抜いていたという。
史上最も抜かれた女性は誰かと以前考えた事がある。
歴代最多20万本を誇る小向美奈子か、本数で言えば2000本越えの風間ゆみか、波多野結衣か・・・。
人気とキャリアを考えると個人的には麻美ゆま説を提唱していたが、もしかしたら麻田奈美かも?と思うようになった。
それは単純に当時の選択肢の少なさである。
選択肢が少なければそこに集中するし、いくらでも選択肢がある現在とは何もかもが違うのだ。
そんな時代に彗星の如く18歳の美少女がヌードになり、しかも見たこともない巨乳だとすると、当時の爆発的人気も頷ける。
勿論50年前の事なので、現代の基準では美少女とも言えないかもしれないし、85cmDカップというのも今や巨乳とは言えないが、それでも当時においては圧倒的かつ衝撃的だった存在なのだろう。
あと何気に未成年の娘の裸を世間に晒した母親の決断も凄いとしか言いようがない。
当時は母親に結構な批判もあったようだが、それだけ娘が当時としては並外れた肉体だったとも言える。
史上最も抜かれた女性がAV女優ではなく昭和のヌードモデルだったかもしれないという、まあ何ともくだらないけど、巨乳を語る上ではやっぱり外せない話。



女性プロゲーマー炎上

ゲームはプロ級でも単純に頭があんまり良くないんだなと。
思ってても言っちゃいけない事って沢山ある訳で、それが大の大人が判断できなかったという事。
日本人男性の170以下って約4割だからね。そりゃ炎上するわな。
しかもAカップにも人権がないという事は、こいつはBカップ以上なのだろう。
Cかな?それともD?まさかE?
まあいずれにせよ俺から言わせれば・・・いや止めておこう。
只一つ言えるのは俺は巨乳好きだが、貧乳を否定してないし、ましてや人権がないなんて微塵も思ってない。

で、ここがらが本題。
諸説あるが、一般的に男性の身長と性器の大きさは比例している事が多く、女性の本能として高身長の男性に魅力を感じるという説がある。
女性は初潮とほぼ同時期に胸が膨らみ始めるのだが、それは胸の膨らみによって男性に妊娠が可能になった事を知らせる役割があるらしい。
諸説あるが胸の大きさは遺伝だけではなく、思春期の女性ホルモンの量によって大きく左右されるので、胸が大きいという事はそれだけ沢山の男性にアピールする事ができるという訳だ。
この説が正しいとするならば、女性が高身長の男性に性的魅力を感じるのと、男性が胸の大きい女性に性的魅力を感じるのは同じ事で、持って生まれた本能に忠実なだけなのだ。
かといって低身長や貧乳を否定してはならないし、人権がないなんて私はレイシストと言っているようなもの。
まあ多分このプロゲーマーさんはレイシストとかルッキズムという言葉すら知らないんだろうけど・・・。

metis170
「Aカップは人権ないって?私はIカップよ」



新海咲 AVデビュー

よく元**選手という肩書きのAV女優がいるが、あくまで学生の頃に小さな大会に出た事があるとか、良くても県大会に出た事があるとかいうレベルであるが、この新海咲はガチだ。
水泳に全く興味がないので知らなかったが、調べてみるととんでもない経歴の持ち主だと分かる。
2018年まで東京五輪を目指してたというのも、経歴をみる限り紛れもない事実だ。

3レーンが新海咲、隣の4レーンが金メダリストの大橋悠依


もう少しでオリンピックに手が届く状況であったが、結果的には大橋に絶望的な差をつけられる事となった。
もしかしたらこの時が彼女の人生の転機だったのかも?
まさか3年後にAV女優になるなんて周囲はおろか本人すら予想していなかっただろう。
しかも親族、友人知人、水泳関係者・・・その殆どにAVデビューする事がバレている所謂身バレ状態である。
このニュースを知って殆どの人が思う「何故?」という疑問に答える為なのか、デビュー作と同時に自伝まで発売するという。
ある意味デビュー作よりも自伝のほうが気になるし、AVの内容そのものよりも完全身バレのガチアスリートがAVに出ているという状況に興味がある。
あと全裸で泳ぐというIVやAVではよくあるシーンだが、少なくとも史上最も速く美しいであろう全裸水泳のシーンは見てみたいとは思う。
というかこのレベルの全裸水泳は後にも先にもないだろう。
もしかしたら・・・いや多分人類史上最も速い全裸水泳かもしれない。
そう考えれば彼女はオリンピックには出られなかったが、全裸では世界記録保持者と言える。
どうせなら水着と全裸でどのくらいタイムが変わるのか検証したら面白いかも?
抜けるかどうかは別として。





大浦あんなの乳はその大きさ故に時によってかなり変わる。
お婆さんのようにだらしなく垂れ下がっている時もあれば、10代のようにパンパンに張っている時もある。
本人も生理前はかなり胸が張ると言ってるが、このラブチャットでは張ち切れんばかりにパンパンに張っている。
これを見ていると脱ぐ事に関しては全く躊躇がなく、恥ずかしそうな素振りも全く感じられない。
見せるというより見せつけているという印象すら受ける。
胸が余りに大きすぎるが故にずっとコンプレックスだったとインタビューで語っているが、そのコンプレックスが最大の武器になったのだから喜びも一入なのだろうか。
裸は見られたいのに触られる事も性行為も嫌という非常に珍しいタイプと言えるが、それは単純に好きな人以外の人との行為は嫌という事なのだろうと思われる。



明けましておめでとうございます。
長年かけて集めた5000枚以上の画像の中には状態の悪い物も多く、その為に明るさや色などを調整したりしてるので時間がかかってしまいましたが、このサイトも今年中には完成できる予定です。
一番重宝したのは画像を劣化させる事なく拡大できるAIアプリで、元サイズが小さい画像でもこのアプリのおかげで数百枚程度は公開できるレベルにできたのです。
このサイトの目的は大浦あんなという素晴らしい女性をいつまでも忘れてほしくないという事、AVだけではなくヌードモデルとしての大浦あんなも知ってほしかったという事、若い世代にも20年前にこんな凄い女優がいた事を知ってほしいという事です。
というわけで本年も何卒よろしくお願い申し上げます。



という訳で乳揺れ動画集始めました。
あくまで管理人の性的嗜好による超マニアックな動画集なので、そっち系がお好きな方は是非ご覧あれ。
本年もご覧頂きありがとうございました。
それでは良いお年を・・・

乳揺れ動画集



私が現役で一番好きなAV女優は佐山愛である。
醸し出すフェロモン、溢れ出る女性ホルモン、彼女こそAVの為に生まれてきたというか、正にAVが天職なんだろうと言える存在なのだ。
だからこそ15年という長きにわたりトップ女優として活動できていると言える。
敢えて言うならこれだけの人気女優にも関わらず写真集を一冊も出していない事(デジタルのみ)、IVもレベッカからの2本のみ(他4本はIVとは言い難い)なのが非常に勿体無い。
まあこれだけAVで稼いでいるのだから写真集やIVを出す必要がないとも言えるのだが・・・。
そんな数少ないIVの中からベストシーンを選ぶと、「Ai2 再会のHカップ美女」の冒頭、伊豆のとあるホテルの屋上で音楽に合わせて踊るシーンが圧巻で、最初からかなり際どい衣装なのだが動きが激しいので途中で胸が完全に露出してしまう。
それでもなお踊り続けるので、最早乳揺れというレベルではなく乳暴れという表現が正しいかもしれない。
はちきれんばかりにブルンブルンと巨乳を振り回す様は見事としか言いようがない。
作品のダイジェストにそのダンスシーンが細切れに挿入されているのだが、時間にして約40秒程しかなく余りに短い。短すぎる。というか全編これだけでも良いくらいだ。
60分間音楽に合わせて佐山愛がひたすら踊るだけで良い。
せめて30分、いや10分でもいい。
マニアック過ぎて売れないかw
まあとにかくそれだけ圧巻のダンスシーンという事を言いたいのだ。
引退の噂もあるが佐山愛には40歳いや50歳まで続けて欲しい。



もう気づいてる方もおられるかもしれないが、今現在UPされてる写真の中には見えてしまってる物が何枚かある。
正確にいうなら2枚。
本心を言えば本当にいやらしい意味でなく、修正はないほうが良いに決まってる。
ダビデ像に修正を入れるくらいに無粋だと思うのだ。
かつては陰毛すら駄目だった事を考えればまだましなのだろうが、そもそも性器が猥褻な物というのもおかしな話ではないか。



「日本の銭湯モンスターのおっぱい」という動画をご存じだろうか?
もしご存知でなければ、あくまでやらせ仕込みの動画としてご覧いただきたい。
こんなとてつもない体を持った女性が現実に存在している。
ビジュアル的には極々普通のどこにでもいる感じだが、このレベルの体は1000人に1人いるかいないかと思われる。
大きさ、形、色、張り、全てが完璧で非の打ち所がなく、この人が仮に写真集やIVを出すなら即買いする。
いやいやビジュアル的に無理だろという意見もあるかもしれないが、入浴中ですっぴんだからそう見えるだけで、バッチリメイクすれば結構化けるタイプと思うし、それでも駄目なら少し弄ればいい。
だが個人的にはこのレベルの体ならば最早顔なんてどうでもいい。
顔100点体50点の女性より、体100点顔50点の女性が良い。
・・・まあ正確にいうなら体というより乳なんだがw
顔も千差万別であるように乳もまた千差万別なのである。



私はAVよりも断然イメージビデオ派なのだが、IVは何かと問われればズバリ動く写真集であると答える。
折角動画なのだがらじっと静止してポーズをとったり、寝転がってクネクネ動くというようなものは求めていなくて、とにかく激しく動き回るようなものが好ましい。
大浦あんなのIVは動きが少ないものばかりで、正直IVとしての評価は余り高くない。
AVではあるが巨乳ファチアングルという作品の中で体操服でジョギングするシーンがあるが、あれが一番理想的というか好みなのだ。
身も蓋もない事を言ってしまえば「走る」「縄跳び」「ポロリ」「運動」、これらの要素があればもうそれで十分なのである。
逆に言うとそれらの要素が何もないIVは全く興味がないとも言える。
私がIVに求めているものは「乳揺れ」のみなのだ。



5000枚以上ある大浦あんなの全写真の中で、実は何気にこの写真が一番のお気に入りだったりする。

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白い砂浜と雲、空と海の青さ、そして仁王立ちの大浦あんなを正面から捉えたこの写真は奇跡の1枚と言える。
不鮮明でサイズも小さいのが余りに残念なのだが、元データや元ネガはどこかに存在しているのだろうか・・・。



写真集がとにかく売れないらしい。紙でもデジタルでも。
本当に一部のコアなファンだけの物になってしまった。
エロ目的なら静止画より動画という事なのだろうし、時代の移り変わりと言ってしまえばそれまでだが、何か寂しい感じがする。
完全にエロ目的ならAVなのかもしれないが、写真集には写真集の良さがあるし、AVと写真集は完全に別物だと思う。
AVが100%エロだとすると、写真集はエロと芸術半々といったところか。
誰もAVに芸術性を求めてないし、殆どの人間にとってはAVは抜ければ良いのである。
だが写真集はそうではない。
例えばこの写真はどうだろうか?

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もうそのままどこかの有名な美術館に飾ってあっても違和感がない程に、圧倒的に美しく綺麗だとは思わないだろうか。
これは最早エロ画像ではなく芸術作品なのだと自信を持って言えないだろうか。




ここを見ている人なら殆どはご存知だろうが、有名アーティストのPVにも出演したりもしていた。
しかしやっぱり改めて見ると凄いとしか言いようがない。
特にキングギドラのPVは周りの女性達も綺麗なのに一人だけ圧倒的なオーラを放っているのがお分かり頂けるだろうか。
これ以外にもシーモーネーターの情熱トロピカーナという曲のPVにも出演しており、女性達が騎馬戦していてラストに大浦あんながポロリするという内容なのだが、現在は見れるところがないのが残念。



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台湾でも大人気だった大浦あんな。
でもこの画像を見ると日本とは決定的に違う事がお分かり頂けるだろう。
日本でも恵比寿マスカッツなどのようにAV女優も多少は日の目を見る事があるが、基本的には裏の存在、影の存在である。
しかし台湾ではAV女優であっても一般のタレントや芸能人と同じように扱ってもらえる。
大浦あんなのような人気女優であればテレビや新聞の取材陣が来て、ニュースやワイドショー、新聞の一面を飾るという日本では絶対に有り得ない事が起こる。
要するに日本のような差別意識や色眼鏡で見ると言う事が台湾にはないのだろう。
全くないとは言わないが、少なくとも日本とは比較にならないという事は間違い無い。
因みにこのサイトも台湾からのアクセスがかなり多かったりする。



まずはこの画像を見て頂きたい。

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ここは韓国のソウルにある屋外プールなのだが、よく見ると普通に子供や家族連れもいる事がお分かり頂けるだろうか。
貸切ではなく一般客も普通にいる状態で、どう見ても違法なゲリラ撮影とかではなく正規のイベントにしか見えない。
日本でいうところのとしまえんとかサマーランドのイベントで、ゲストの女性が上半身裸になっているという状況。
正直言ってこういうカオスな光景、カオスなシチュエーション・・・嫌いではない。



ユーリアノーバというロシアのヌードモデルがいる。
スーパーモデル級のルックスと人類史上最も美しく完璧な肉体の持ち主であり、日本の頂点が大浦あんなとすれば世界の頂点がユーリアノーバだと思う。
そういう意味では人間国宝、世界遺産級の存在なのである。
そしてユーリアのような活動スタイルこそ理想であり、長年地道な活動を続けた結果今では世界中にファンが沢山いる。
当然専属カメラマンである木津智史氏の功績は計り知れない事は言うまでもない。
と同時に大浦あんながヌードモデルとして活動を続けていれば、今頃はアジアを代表する人気モデルになっていたかもしれないとも思うのだ。



桜井彩美、星ありす、小泉麻由、葉月奈穂、青木りん、新山らん、春菜はな、松本菜奈実
白雪彩、彩名杏子、益坂美亜、佐山愛、青山菜々、塚田詩織、桐谷まつり、中山ふみか・・・
下着メーカーの調査によるとGカップ以上の日本人女性は約1%だという。
1%というと100人に一人。
恐らくその内の殆どの人はふくよかというかぽっちゃりというかDBというような人だと思われる。
そうではない人である程度の容姿の人となると0,1%くらいなのではないか。
つまり1000人に一人。
正に狭き門をくぐり抜けた選ばれ者といえるだろう。



人気のあるAV女優であれば時折写真集やイメージビデオを出すのが一般的だが、あくまでもメインはAVだ。
その点大浦あんなはAVの出演作が非常に少ないにも関わらず、写真集を6冊、イメージビデオを4本も出しており、雑誌やデジタル媒体等でも膨大なグラビアを残している。
AV女優でありながらグラビアアイドル(ヌードモデル)でもあったと言えるだろう。
一般的にグラビアアイドルと言えば水着もしくは下着までで、ヌードまでやるというケースは非常に稀である。
一般グラビアからヌードグラビアになりその後にAVデビューという場合は非常に多いが、ヌードOKでAVはNGというケースは非常にレアなのだ。
限界ギリギリほぼヌードというグラビアアイドルは沢山いるが、フルヌードになるとその後ほぼAVに行ってしまう。
因みに海外では所謂ヌードモデルは結構多いのだが、では何故日本にはいないのか?
恐らく売れないからだろう。
最初はヌードだけで売れるかもしれないが、すぐに飽きられるだろう。
それにヌードまでやったのならAV女優になったほうが息が長く活動できる可能性が高い。
平たく言えば今の時代ヌードだけでは食っていけないって事なのかもしれない。
何故こんな事を書いたかと言うと、個人的にはAV女優としての大浦あんなよりもヌードモデルとしての大浦あんなのほうが好きだからだ。
AVではいつも苦しそうだったり悲しそうだったり・・・もう嫌で嫌でしようがない感が尋常ではない。
と言うかそんなに嫌なのに何で受けたの?と言いたくなる。
ところが写真集やグラビアなどでは一転これ以上ない笑顔で生き生きと楽しそうで、最早同一人物とは思えない程だ。
余りに短い期間で表舞台から姿を消した彼女だが、AVがそんなに嫌なのならグラビアだけでも続けて欲しかった。
更に言うなら最初からAVはやらずに純粋なヌードモデルとしてデビューして欲しかった。
年に2、3冊の写真集とイメージビデオ、あとは雑誌のグラビアとか撮影会・・・
彼女はヌードだけで十分稼げる逸材だったと思うし、下手なAV女優よりもよっぽど売れたと思うのだが・・・。



もう20年程前の事。
本屋で写真集コーナーを通った時に衝撃的な光景が目に飛び込んできた。

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これが写真集コーナーに平積みされていたのである。
それはもう衝撃を受けたというか・・・言葉で言い表せない何かを感じたというか・・・それほど自分にとってはインパクト絶大の表紙だったのだが、取り敢えず平静を装い他の雑誌を立ち読みして帰路についた。
それから何日か経ってもあの本屋で見た写真集の事が忘れられず、いざ勇気を出して買う事を決心したのだが、当時まだ学生の自分には3000円は高額だったし、何よりこの大型サイズのこんな破壊力抜群の表紙の写真集をレジに持っていく事に非常に抵抗があったが、それでも買わずにはいられなかった。
それにしても現在では考えられないが、当時は一般雑誌や女性誌、子供も大好きなゲーム雑誌のすぐ側に写真集コーナーがあって、堂々とこの写真集が誰の目にも留まるような状態で平積みされていたのだった。
今の時代ならクレームが来るだろうが、そのような誰の目にも留まるような状態で陳列されていたからこそ、大浦あんなという素晴らしい女性の存在を知る事が出来たのも事実なのである。


THEME:巨乳 | GENRE:アダルト |